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人気の国内FX会社を徹底比較!

⑤ヒロセ通商

⑤ヒロセ通商

今FX会社の中で、“悪い評価がほとんどないFX会社”と言えば、“ヒロセ通商”は間違いなく名前が挙がるでしょう。 ヒロセ通商は、とにかくトレーダーを飽きさせない独自のスペックで、人気はうなぎ上りの状況です。 もちろん、それはFX会社として基本的なスペックをしっかり有しているからこその、人気だと思います。 興味がなかった人でも、ヒロセ通商を好きになってしまうかもしれませんよ。

全く触れる機会のない通貨ペアも、ヒロセ通商なら取引できる!

ヒロセ通商の1番の特徴は、何と言っても“通貨ペアの多さ”でしょう。

トルコリラ/円などの新興国通貨ペアはもちろんのこと、スウェーデンクローナやノルウェークローナなど、ヒロセ通商でしか取り扱っていない通貨ペアもあります。

日本のFX会社で、普通に一般的な通貨ペアを使って取引しているトレーダーは、“メキシコペソ”や“ハンガリーフォリント”などのマイナー通貨は、名前すら聞く機会がないと思います。

20種類前後がFX会社の平均通貨ペア数ですが、ヒロセ通商は国内最大の50の通貨ペアを取り扱っています。

実質、先ほどのようなマイナー通貨で取引しているトレーダーはそれほど多くありませんが、顧客を惹きつける1つの武器だと言っていいでしょう。

またヒロセ通商は、最少取引単位を1,000通貨単位から選択できます。

1,000通貨単位の取引は、トレーダーにとって、“デモトレード以上、本番未満”と言った感じで、リスクと利益のバランスが取れたFX取引が可能になります。

取引手数料は無料で、スプレッドが狭いところも嬉しいですね。

そしてヒロセ通商が“トレーダーを飽きさせないサービス”は、まだまだあります。

“食品キャンペーン”、“トレードバトル”など他社にないサービスが続々!

これも、トレーダーの間では有名なのですが、ヒロセ通商は一風変わったキャンペーンを実施しています。

それが、“食品キャンペーン”です。

ヒロセ通商では、既定の単位以上のFX取引を行うと、食品がプレゼントされるというサービスを、ずっと実施しています。

中身はお肉やレトルト食品、丼などがあり、過去には餃子を400個プレゼントするといった、大規模な食品キャンペーンも実施しています。

1人暮らしのトレーダーだけでなく、家族がいるトレーダーにとっても、取引するだけで食品がもらえるというのは、画期的でいいサービスですよね。

トレードバトルも実施されている

また、vFXのプロフェッショナルとの“トレードバトル”**なんかも実施されています。

トレーダーはある程度ハンデをもらって、プロフェッショナルに利益で勝利することができれば、最大で100万円以上の賞金がもらえるものもあります。

難しい通貨ペアほど難易度が高かったり、また普段とは違ったFX取引が楽しめるサービスですね。

キャッシュバックキャンペーンに関しても、随時行っています。

金額も大きい代わりに、口座開設+入金+指定の通貨ペアの運用など条件は多くなりますが、最大50,000円キャッシュバックなどがあります。

またユーロ米ドルの取引高に応じたキャッシュバックでは、最大で10万円キャッシュバックがされるなど、他のFX会社とはケタが違いますね。

見やすさと操作性が○。ヒロセ通商の取引ツール“LION FX”

ヒロセ通商が提供している、取引ツールに関しても解説します。

ヒロセ通商で提供されている“LION FX”は、インストール版、Windows版、Mac版、Flash版と、同じツールでも4種類で提供されています。

必要な情報はしっかり網羅しながらも、非常に見やすく洗練されたチャート画面が特徴です。

レートの上昇と下降を、赤と青のフラッシュで可視化してくれていますので、FX相場の状況もすぐに察知できます。

チャート画面は6画面まで表示され、注文画面も最大で3画面まで表示出来ます。
パソコン版では、必ずインストール版か、Windows版、Mac版を使用することをオススメします。

Flash版は少し動作が遅く、操作性がイマイチという評価が多いです。

注文方法に関しても、チャート画面の真ん中に大きく表示され、OCO注文やIFD注文などの特殊注文も、スピーディに出すことができます。

テクニカル指標は、トレンド系指標が8種類、オシレーター系指標が11種類用意されています。

移動平均線、ボリンジャーバンドやRSIなどメジャーなものから、アルティメットオシレーターや乖離率も使用できます。

トレーダー目線のサービスが充実

またLION FXは、マーケットニュースの確認も行うことができます。

経済指標の確認、各通貨ペアの売買の状況や勢いなどを確認することができます。

画面上に表示されるのは、ニュースのタイトルだけなので、気になった情報だけ効率良く確認することができますね。

そして、ユーザー専用コンテンツなのですが、JFX株式会社社長の小林芳彦氏の“マーケットナビ”も非常に人気があります。

ちなみに、先ほどの“トレードバトル”で登場するFXのプロフェッショナルの正体は、この小林芳彦氏です。

トレーダー第一で考えられているさまざまなサービスは、これからも多くのトレーダーを虜にしていくことでしょう。